僕の初恋が始まったのは、いつだったのだろう。 そんなこともわからないほど、君は自然に僕の隣にいた。 あんなことがなかったら、君は今でも僕の傍にいてくれたのかな。 ねぇ、僕はきっと永遠に、君のことを忘れないよ。