おはかっという石の中にパパが寝てる。 おばあちゃんはお星様になったっていった。 「お母さん、カイトをお願い 」 ぼくはおばあちゃんに手を引っ張られて来た道を戻っる。 チラッと後ろを見た。 ママは崩れ落ちて床に座って体が震えてた。 「ひーくん...っ」