美人弱虫お嬢様♪

「ちっ、お前かよ。」
つい言葉にでた。
「なぁにぃそぉれぇ~。せっかく、心配してたのにぃ~。」
優上はほっぺたをプクっと膨らませて、子供みたいに涙目になった
「なにその顔!!!う~け~る~!!」