どうも。hitujiです。 大好きな彼がまさか、まさかの女の子! でもそれは夢だった と、いう『お話し』でした。 お話しといっても 冷や汗ものですね(^^; 本当に女の子だったら… と、ずっと考えております。笑 女の子でも私はこの人を好きなのだろうか? それとも… それの繰り返しです。