涙「わぁ!びっくりした。 え?何を?待ってた?あぁ、ご飯?」 「うん!」 涙「待ってたよ。 って言っても、せっかく 一緒に住んでるのに別々だとさ、 なんか寂しいから。それに、 愛永ちゃん、寂しがり屋だから。」 「ありがとう!嬉しい! 一人だと寂しいなって、思ってた!」 涙「なら、良かった。さ、 明日のために、やることやって寝よ。」 涙空くんの新しい優しさに気づけた♪