担任「はい号令〜。」 委「きりーつ。さよーなら〜。」 やっと終わったぁ。 そう思いながら廊下に出た。 涙「あ、終わったみたいね。」 「わぁ!びっくりした。あ、えっと! ごめんねっ!!お待たせ!」 涙「帰ろっか。」