*──────────* 「「ごちそうさまでした!」」 「はい、じゃあ洗面所いくよっ」 2人で洗面所に立ち、 髪をかわかしてあげた。 「にしても、いいなぁ。髪サラサラ〜」 そう言うと、髪を触られてか、 ちょっと赤い涙空くん。 涙「愛永ちゃんこそ!つやつやだし 綺麗な茶髪だよね〜。地毛でしょ?」 「ふふっ。地毛〜。ちょっと自慢♪」