そう言うと、満足したように ふわっと笑い、またソファに戻ってった ご飯を食べ終え、少しテレビを観て、 寝る時間になったので、寝る準備中…… 涙「ねぇ、愛永。あのさ、 なんか不安だからさ、一緒に寝ない?」 「へ?……ぅええ!!??ね、寝る!?」 涙「変なことしないから、お願い!」 へ、変なことって……ダメダメ! 卑猥なこと考えない!!!! 「い、いいよ?」