青空恋模様





「あっ、あのっ、ごめんn…流羽くん!」


流「大丈夫か?」


「助けて…くれてありがとう…」


流「それはアイツに言いなよ。」


流羽くんの見る方を私も見ると


おじさんを華麗に倒し、一言なにか言い
こっちに来た涙空くんだった。