もう1人の男は、危害を加えてそおな感じはしないので近づいてみることにした
その男は、身長がでかく(175位)て、赤色の短い髪に、浅葱(あさぎ)色の瞳、(雷から見て)右耳には、ピアスで灰色の石がぶら下がっている
悪い人ではなさそうだけど…
雷「あ…あのー…」
???「なんだ?」
雷「あなたは、これから何処へ行くんですか?」
???「あーそうだった。少し用事でフユウ村に…」
雷「…本当ですか?」
???「後どこにいくんだよ」
雷「…いや…どっか」
???「どっかって…まあいいや、お前もフユウ村か?」
雷「…はい。戻ろうとしたところ、このような事に…」
???「ふーん…」
そのあと沈黙が続いた
その男は、身長がでかく(175位)て、赤色の短い髪に、浅葱(あさぎ)色の瞳、(雷から見て)右耳には、ピアスで灰色の石がぶら下がっている
悪い人ではなさそうだけど…
雷「あ…あのー…」
???「なんだ?」
雷「あなたは、これから何処へ行くんですか?」
???「あーそうだった。少し用事でフユウ村に…」
雷「…本当ですか?」
???「後どこにいくんだよ」
雷「…いや…どっか」
???「どっかって…まあいいや、お前もフユウ村か?」
雷「…はい。戻ろうとしたところ、このような事に…」
???「ふーん…」
そのあと沈黙が続いた
