総「なぜだ」
白「俺の仲間は他にいる」
幹「は?じゃあお前はスパイなのか?」
白「さあね。お前たちには世話になったから
お礼もかねて助けてやる」
そう言って俺は指を鳴らした
するとフードをかぶった
4人の男たちが出てきた
敵「だれだぁ?お前たち」
?「俺たちか?」
?「俺たちはお前たちに制裁を下しに来た」
敵下「ボス!私はこの人たちについて
聞いたことがあります!」
敵「何者だ?」
?「俺たちはサンツィオーネだ」
敵「ま、まさか・・・伝説の・・・」
総「白、どういうことだ」
白「さぁ?」
俺はおどけてみせた

