切ないくらい愛していた

家に着いたとき

力「そういえばさっきなんやった?」

愛「好きやった先輩にキスされた」

力「それで?」

愛「彼氏おんのにやめてくださいてゆうたけどごめんなりき。あいが学校いかんだらよかったな」

力「よかった愛をとられやんくて」

愛「りき、、」




力「信じとるからな」



愛「あたりまえやん愛にはりきしかおらんわ」




ほんとに好きなのはりきだけ





将亜君は好きぢゃないよな、、?







力「明日も学校頑張れよ」



愛「うん」