切ないくらい愛していた


誰もいない静かな教室

その瞬間


将亜君がそっと愛にkissをした


その瞬間涙が溢れた


愛「何するんですか愛には彼氏が....」


将亜「会いの存在が俺の中ででかすぎる


もう無理や




愛「ぢゃあなんで美月と付き合ったんですか?なんで愛に伝えてくれなかったんですか?こんな将亜君嫌いです愛も将亜君がずっと大好きでしたもっと早く伝えてくれたら愛は将亜君に付いて行ってましたもう帰りますね」