切ないくらい愛していた

From将亜


俺にわ気になる子がいた

細くてちっさくて笑顔が似合う

清純な子


学校に来る度にそいつを探してた

いつもの会話わお疲れ様だけ


ある日雨の降った日にあった出来事から


ずっと愛だけを見てきた


けど愛にわ好きな奴がいる


俺ぢゃないだれか

そんなとき美月が俺に告白してきた


愛が気になる子てゆうのが恥ずかしかった


愛は俺のこと好きなんてわけない


せめて忘れるために美月をすきになろうと
おもった

美月は気が利くおんな

でもタイプぢゃない

俺のことを大切にしてくれるのもわかる

けどやっぱり
あいが気になる



そんな身勝手でわかれることわできやんけど

頭にあるのわ愛だけ