その瞬間美月と目が合った
席について
授業をきいていた
後ろから視線を感じた
振り向くと美月が愛を睨んでいた
愛「なにみとるん?」
美月「美月が羨ましいからって上から睨み付けられるとかこわーそーゆのやめて」
愛「勝手にゆうといて羨ましなんて思ったことないわ」
美月「あっそしょうあくんねらうのもやめてなー、」
憎たらしい女
言い残しさっていったクソ女美月
すると322の教室から将亜君がでてきた
将亜君「おれ付き合ったんが間違いやったかもな」
わらいながら言い残していったしょうあくん
席について
授業をきいていた
後ろから視線を感じた
振り向くと美月が愛を睨んでいた
愛「なにみとるん?」
美月「美月が羨ましいからって上から睨み付けられるとかこわーそーゆのやめて」
愛「勝手にゆうといて羨ましなんて思ったことないわ」
美月「あっそしょうあくんねらうのもやめてなー、」
憎たらしい女
言い残しさっていったクソ女美月
すると322の教室から将亜君がでてきた
将亜君「おれ付き合ったんが間違いやったかもな」
わらいながら言い残していったしょうあくん
