切ないくらい愛していた

愛「将亜君まって、」


将亜「ん?」


愛は無意識に将亜君の手をもっていた


愛「すいません1限愛と語りませんか?」




将亜「ええよコンビニ行こか」



愛「はい」



将亜君の車へ向かった


将亜君の車に乗った嘘みたいだった


将亜「女で最初に助手席乗ったん愛か」



え。うれしい


愛「すいません愛で。美月が良かったですね」


将亜「みずきち?」


愛「はい。よく二人でいっしょにおるし仲いいなて思って」


将亜「二人わ無いたまたまやに常に田原おるし」

そうなんや。愛勘違いしとった


将亜「なんか愛うれしそうやなすぐ顔にでるよな」


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