切ないくらい愛していた

学校につき将亜君が友達の所へ


愛は給食室へ


美月「あいーどこいっとたん?」

愛「公園やに」


美月も将亜君が好きなんかな

こいつにわまけやんまけたくない

美月「美月さー。将亜君から結構喋りかけてもらえるんさ女嫌いの将亜君から喋りかけてくれるとか幸せ」

愛「そっかよかったやん」


美月「応援してな」


愛「うん頑張って」