切ないくらい愛していた

少しニコッとした将亜君



愛「ありがとうございます」

将亜「あ、俺と一緒の煙草や」

愛 「愛達気が合いますね」

将亜「えー愛とお揃いかー。
また煙草無いときいつでもゆうてこいよ」

愛「あ、はい将亜君優しいですね」



将亜君わ顔を失せて照れ笑いをした



将亜「そろそろ行こか」