切ないくらい愛していた

しょうあ「本当にすいませんでした」

横に彼女らしき人

土下座しながらあやまるしょうあくん


愛「もういいですよ。お母さん帰ろ」




しょうあくんが愛を引いた?



しょうあくん「定時のこやんな?」






定時の子?愛の名前知っとるやん

なんで知らんぷり?




あい「え、しょうあくん愛の名前知らんの?」



しょうあくん「え、。誰?」



お母さん「あんたら知り合い?」







しょうあ「知り合いじゃないですよ。」



愛「え、、、、」




植物状態の幻想だった



全部、全部幸せだった日々も幻想



もう自分の存在わいらない


大好きなしょうあくんわやっぱり


あこがれで終わるんやな。って