切ないくらい愛していた

き、きもちわる



愛「いやですよ将亜君てほんとかっこいいですよね」


田原「一人で帰るん?」



愛「はい」


田原「おいしょうあ!しょうあ!」



将亜「なんやでっかい声で呼ぶな」



トイレから将亜君が出てきた



愛「それぢゃあお疲れ様です」





将亜「送ってくわ」