いつまでも...

繭 side

海月が朝俺の家までむかいにきてくれた///

伶音が好きだったけどはっきり言って今は海月にぞっこんだ//

海月「おはよー」

前よりちょっと女らしくなった海月をみると俺のためにってなってすっげーうれしい

繭「はよー///」

ちょっと顔が赤くなっちまったかも。。。

海月「なーに顔赤くなってんのよ///こっちも照れてくるじゃない//っ」

かわいいな。。

ガラガラ

女子「えええええええええええええ」

うるせ

海月「俺ら付き合うことになったからー。俺の繭誰も取るなよ///」

ッチ。俺が言おうと思ったのに・・・。

繭「まーそーいうことだからw」

海月「ねねー、伶音っていう子にも紹介してほしいな。。。///」

なんで?まあいいけど

繭「んじゃ行くか///:」

海月は返事をする代わりに手をつないできた・・ちくしょ。。そうとうかわいいじゃねーか///

ガラガラ

繭「伶音きてるか?」

隼人「あ?まだきてねーよ」

あ、こいつ伶音に前キスしてたやつじゃん

隼人「そのこが繭?さんの彼女さん?」

なに?こいつ感じ悪いな

海月「そーだけどなにか?」

え、海月雰囲気変わったような。。。

ガチャ

伶音がきた。。

繭「伶音よんできてくれ」

隼人「お前は本当にそれでいいのか?」

なんだその意味深な言葉は。。