いつまでも...

ガラガラ

隼人「はよー(ニカ 欄今日風邪で休みやて。」

欄休みなのかあ。。。

隼人「あと、あいつきてるぞ。。」

眉間に皺をよせていうから思いっきりみたら、、繭と彼女さんだった

繭「おーい!伶音(ニカ」

海月「伶音ってあの子のことだったんだな」

かっこいい彼女だな。。。

伶音「おはよ」

繭「海月自己紹介しろよな(ニカ」

繭のこんな嬉しそうな笑顔初めて見たよ。。それをさせてるのがぼくじゃなくて海月さんなんだ。。。

海月「おう。そーだな・・。海月っていいます!゛繭の彼女"でーす」

なんか繭の彼女ってとこ強調された気がするんだけど・・・。

伶音「おお。よろしく」

ちょっと冷たすぎたかな・・。

繭「伶音俺の彼女に冷たすぎねー?」

海月「そんなことないってw」

海月さんは繭に腕を絡めながらこっちを睨んでる。。。

伶音「そろそろ授業はじまるから」

はやくこの話を終わらせたかった

海月「ばいばいー♥」

はあ・・・。

隼人「海月ってやつ要注意人物やな」

なんて言っていたことなんて気付かなかった。

この時気づいていたらあんなことにはならなかったのかな...