夜の道は気を付けろ











あっ!もう少しで家に着いてしまう…





そう思うとなんだか嫌な気持ちになった





いつもより働いて、疲れ切っていて早く帰ってお風呂に入って眠りたいのに何故か彼と離れるのが物凄く寂しく感じた…





そんな事を思っているといつの間にか家の前に着いていた…