「別にいい。 変装と危ないこと以外するならいいと言った。 指輪も着けている。 それに、鳳凰の一人を… 遥を監視していろと言ってあるから… 問題ないだろ。」 恭也は俺に言ってきた。 「なんで、二人とも… 遥が出てきたの言ってくれなかったんだよ~!!」 俺が二人に言ったら…