理由が… 「ここにいれば…遥様に会える…」 目を輝かせて、言ってきた。 恭也は、もう害はないと思ったのか… 好きにしろ…と言って… 蛍ちゃんの傍で眠った。 はぁ… また、遥ちゃんは… 惚れさせてしまったのか…