「ぐっ…!!」 アキラは、そう言うと… 恭也のお腹を蹴った。 「やめろ…アキラ!!」 敦は、目を覚まして…アキラに言った。 敦も、アキラのお菓子を食べて… 眠ったから…動けないでいた。 「こんなもんじゃ終わりませんよ… まだまだ、これからです。」 アキラは、そう言って… 恭也を蹴ったり、殴ったりしていた。