「来るんじゃないわよ。」 葵は僕に… 汚いモノでも見るかのような目をして言ってきた。 「確か…葵って名前だったよね~? やっぱり…噂に聞いた通り美人だね~。」 僕が葵をほめると… 「当然よ!! こんな美人、なかなか見ないでしょ。」 面白いな~ よしっ、なら…!!