「…えっ!?雄くん? なんでいるの?
万里くんの知り合い?」
「裕璃、おはようさん。
よく寝れたのか?よかったな。
で、彼氏がいるなんて聞いてないけど?」
「うっ、だってさぁ、怒るでしょ?
だから、言わなかったんだよ。
それに、付き合ったのは昨日だもん。」
「あの、どうゆう関係なんですか?」
「私たちは兄弟です。」
「………は?」
「だから、兄弟です。
瑠樹くんの1つ下のお兄ちゃん。」
「…はぁ…。」
なんか、雄くん話ついていけてないような
気がするんですけど…。
ま、いずれわかるだろうし。
てか、絶対アイツには秘密にせねば!
「万里くん。
絶対アイツには秘密にしててね?」
「あぁ。わかってるよ。
知られたら監禁されるだろうな。笑」
笑じゃない。
しかねないからゆってるんです。
万里くんの知り合い?」
「裕璃、おはようさん。
よく寝れたのか?よかったな。
で、彼氏がいるなんて聞いてないけど?」
「うっ、だってさぁ、怒るでしょ?
だから、言わなかったんだよ。
それに、付き合ったのは昨日だもん。」
「あの、どうゆう関係なんですか?」
「私たちは兄弟です。」
「………は?」
「だから、兄弟です。
瑠樹くんの1つ下のお兄ちゃん。」
「…はぁ…。」
なんか、雄くん話ついていけてないような
気がするんですけど…。
ま、いずれわかるだろうし。
てか、絶対アイツには秘密にせねば!
「万里くん。
絶対アイツには秘密にしててね?」
「あぁ。わかってるよ。
知られたら監禁されるだろうな。笑」
笑じゃない。
しかねないからゆってるんです。

