『じゃあー‥ 次、本条から!!』 『ぇ、もう俺? えーっと‥大好きな小浦と、学園の秋を成功させます!!』 『ほんまやな?』 真優先ぱいが笑いながら言う。 あたしは… 『もう、やめてよー(>_<)』 って言いながら、本条をベシベシ叩く。