私は総長

俺は心配されていることには嬉しく思ったが、なかなか下がろうとしないのでしびれを切らして、殺気を20%出した

殺気を出したら、しぶしぶ後ろに離れてくれた

そんなやり取りを麗龍としていたら、ちょうど組のやつらがきた

組のやつらは笑っていた

まぁそうだろうな

女一人だし