私は総長

相手の族said

俺たちが麗龍と喧嘩していると、一人の女が喧嘩に混じってきた

俺たちは女だからって容赦しないって思っていると、その女はどんどん俺たちの族のしたっぱたちを次々と倒していった

その姿はきれいだった

だけどこのままでは俺たちが殺られるのでバックについてもらっている組に来てもらうことにした