私は総長

桜said

次の日学校に行ってみるとまだ麗龍は来ていなかった

私は内心ホッとした

そのせいかどうかは知らないが私は眠ってしまった

「ゆ…ょう……さん」

誰かの声で私は目を覚ました

目を開けるとそこには厚化粧のおばさんが立っていた