日常(ブログ)



今日は いつも 通院する
精神科へ 、行く事と

なっていた。



その間も、わたしは

天井を じー…と…。

黙って みつめていた。


……もしかした ら


この間に 死んで
しまうかもしれない。



丁度、女の子 週間でも
あったが…。


腸からの 出血と
区別が つかなかった。


それくらい……。

混乱している。



精神科の、診察 時刻まであと?何?時間?


いつもは

そんなに 感じない

診察日 が これほど
待ち遠しいとは……。



もう


助けて 欲しかったのだ。


眠ると
死んでいるかもしれない。



今、恋人は 寝ている。


死ぬわけに いかないんだよ…



そんな、感情と

隣り合わせ のよう に

TVでは………。

正確には、DVD で。


韓流 ドラマの時代劇を
やっていた。



もはや、手のほどこし
ようが ないかと…。


など と、聴こえた、あげくには



ヨンソ、逝っては ならぬ!



縁起 、わるいなぁ。



わたしにも 、恋人が
いるんだよ…。


寝ている、恋人が

急に 切なくなった。




お昼の 三時 四十五 分…

それが 、家を出る時間。

長いよ……。


身体も、力が
入らないような

感覚に 襲われたのだった。




苦しむのは 嫌だ……。



生きたい



生きて 恋人に
逢いたい……。




死と、みつめあう



自分 が 素直に
なれる時間。



心の 中で 行いを
考えさせられる。




この後のわたしは

回復に 向かえているが…

死は 他人事とは
限らないと、思わされた

数日間 だった。