嘘告白されました。




声がしたほうを見てみると、クラスの男の子が3人いた。


名前は・・・。


・・・お、覚えてない訳じゃないよ?

ただここであたしが言うのなんか違うなーって思っただk[作者 ただクラスメイトの名前を覚えていないだけの主人公なのであった。]


こらー!ナレーション付けるな!

そして遮るな!あたしは何回遮られなきゃならないの!?


[作者 名前を覚えてないことについては何も言わないんだー。ふっ。図星だったのかな?]


う。そんなことはない・・・よ・・・。


[作者 あれー?目が泳ぎまくってますよ?どーしたんですか?未来さん?]


ヤダ、作者・・・。
もう無視しよう。よし、そーしよう。


[作者 ・・・・・・(無視されるならばなにも言わないぞ。好きにするがよい。主人公。)]


話がだいぶズレちゃったね・・・
話を戻すよ・・・。