コンビニで、うろついているとき、…有様に、お会いしてしまいました。



「生きてたとはね…『お姉ちゃん♪』。」
「ご…ご無礼いたしま…。」
「あたし、これにグラビアするんだけど、あんたの漫画があるなんて、ね。」
「え、あ、ごらn「おもしろくない。」

…え?

「こんなくそみたいなの書く位なら、あたしの奴隷にでも、いや、無能はいらないか!!あははははははははははは!」

わたしの…絵を…


でも、仕方ない。

人が神に届かぬように、

ごみ(私)が、人(有様)にかなうはずないのです。



わたしめなんぞに、くやしみなんて、いらない…。です…。