始めたのにこれと言ったきっかけがあったわけじゃない。 たまたま、店の先輩、 神條星羅(しんじょう せいら)さんに 誘われて入った。 大変な仕事だけど 普通に楽しめてる。 さて、前置きはこの辺にして 夜の街へ繰り出しますか。