「星夜も、響月も、、、間違ってない。だって、、、2人は、大事なモノを守るために、そうしたんだから」
あたし達は、間違いだらけ、、、
だけど、本当の間違いは、、、誰も、犯していない。
だって響月も星夜も、大事なモノを、、、
チームを、仲間を、、、守るためにしたことだから。
もう、止めよう。
誰かの、間違え探しなんて、、、
「響月。あたし達は響月の約束を、守れない。響月のことを想ってる、響月の大切なみんなに、全てを、、、話す。響月も、星夜も、、、ちゃんと、チームを守ったよ?だから、もう良いよね?みんなに本当のことを話しても、、、」
「良いよな?響月。あの時。守らなきゃいけなかったモノを、俺らはちゃんと守ったよな?」
星夜は、あたしの言葉を続ける。
響月?
あたし達の声は、ちゃんと届いてますか?
あたし達は、間違いだらけ、、、
だけど、本当の間違いは、、、誰も、犯していない。
だって響月も星夜も、大事なモノを、、、
チームを、仲間を、、、守るためにしたことだから。
もう、止めよう。
誰かの、間違え探しなんて、、、
「響月。あたし達は響月の約束を、守れない。響月のことを想ってる、響月の大切なみんなに、全てを、、、話す。響月も、星夜も、、、ちゃんと、チームを守ったよ?だから、もう良いよね?みんなに本当のことを話しても、、、」
「良いよな?響月。あの時。守らなきゃいけなかったモノを、俺らはちゃんと守ったよな?」
星夜は、あたしの言葉を続ける。
響月?
あたし達の声は、ちゃんと届いてますか?



