空を見上げ僕は歌う。


私は ずっと考えてきた

残り少ない この時間を どう生きればいいのか

家を継ぐことはできない

働くこともできない


何より 太陽の下を歩けない

だから 夜の街の治安を少しでもよくしようと

この街のために 動こうとした



だけど それも全て嘘