私は ずっと考えてきた 残り少ない この時間を どう生きればいいのか 家を継ぐことはできない 働くこともできない 何より 太陽の下を歩けない だから 夜の街の治安を少しでもよくしようと この街のために 動こうとした だけど それも全て嘘