「あれから俺は外にずっといた。何にも食べないでたまに女がよってきてヤッてでも、怖くて・・・・でも食べないと生きてけないからお金を貰う条件でヤってた。」 俺こんなこと話してもいいのかな・・・・・ 見ず知らずの人に。 ぎゅっ 「!?」 目の前に聞いてた女は抱きしめてきた。 「そっか。頑張ったね。」 そう言って頭を撫でてくれた。 その瞬間俺は涙がでてきた。 我慢してたけど止め度めなく涙がでてきた。 しばらく落ち着いてきたら・・・・・