「あと二人誰かいない?」 二人余っていた… 「じゃあ、私出るよ。」 美樹が手を挙げて言った。 美樹も借り物競争するんだね… 「他いないですか?…困ったな……」 あと一人が見つからないくて、委員長が困っていた。 「おい、誰かやらないのか? 二つやってもいいんだぞ~!!」 光輝先生が言ったら…