未完成な小説たち。



「おー!唯、待ってたぞ♪」


「で、なんなの?」

私は、冷たく言い椅子に座る。


「実はな…


お前の高校の話なんだが。」


私の高校⁉︎



「明日から…



転校してもらいます☆」






転校ですか、




ん?


転校⁉︎


「ええええええぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎」