ここからはいつも決まって それぞれのタイムを計る このタイムを計るときだけ 短距離とハードルは合同となる 短距離のタイム測定を ハードルを専門種目としている人が 計ってくれたり補助をしてくれる このタイム測定も 強制されているわけではないが 今の自分を知る最も良い方法 ビデオも撮るので フォームの確認にもなる