「っ、はぁ........」 冷や汗をかきながら、しかも息をしていなかったのでいたのようやく息ができた 「あ、あの…社長?なんのご用だったんですか?」 不安そうに聞かれて私は 「何もないわよ。大丈夫、安心して....」 としか返せなかった 「はぁ、よかった、大丈夫ですか....」