好きになって2日目。
早速、蘭に報告。
「でね~…そういう感じになりまし
た…。」
「きゃ~!青春だねぇ~。」
「う、うん///」
「あの~白雪さんいる?あっ!いた!ちょっといいかな?」
そう言ってきたのは、隣のクラスの高尾くんだった。
「何?」
「ちょっといいかな?ついてきて。」
「わかった。じゃあ、蘭悪いけど行ってくるね。」
「はいは~い。高尾!舞華になんかしたら許さないからね!」
「し、しねぇ~よ!///」
~体育館裏~
「どうしたの?」
「あのさ…好きです!付き合ってください!」
「ごめんね。好きな人いるの…」
「わかった。ごめんねなんか…。じゃあ友達になってくれる?」
「うん。いいよ!」
「これ、メアド。じょあな。」
「またメ-ルするね!」
~教室~
「舞華~!どうだった?」
「告白された…でも振ったよ!それで、友達になったんだ-!」
「振ったの?もったいない。高尾、結構優しくてかっこいいから人気あるんだよ?」
「でも、好きな人いるから///」
「も~その人にベタ惚れだね。」
「うん!」
キ-コ-ン-カ-ンコ-ン。
「あっ!次、移動教室だ!じゃあ後でね~」
英語の移動教室、蘭とは離れちゃうんだよな~。
ショック~。
そして長い長い英語がおった。
~教室~
「今日、放課後遊ばない?」
「いいよ~。」
楽しみ!
早速、蘭に報告。
「でね~…そういう感じになりまし
た…。」
「きゃ~!青春だねぇ~。」
「う、うん///」
「あの~白雪さんいる?あっ!いた!ちょっといいかな?」
そう言ってきたのは、隣のクラスの高尾くんだった。
「何?」
「ちょっといいかな?ついてきて。」
「わかった。じゃあ、蘭悪いけど行ってくるね。」
「はいは~い。高尾!舞華になんかしたら許さないからね!」
「し、しねぇ~よ!///」
~体育館裏~
「どうしたの?」
「あのさ…好きです!付き合ってください!」
「ごめんね。好きな人いるの…」
「わかった。ごめんねなんか…。じゃあ友達になってくれる?」
「うん。いいよ!」
「これ、メアド。じょあな。」
「またメ-ルするね!」
~教室~
「舞華~!どうだった?」
「告白された…でも振ったよ!それで、友達になったんだ-!」
「振ったの?もったいない。高尾、結構優しくてかっこいいから人気あるんだよ?」
「でも、好きな人いるから///」
「も~その人にベタ惚れだね。」
「うん!」
キ-コ-ン-カ-ンコ-ン。
「あっ!次、移動教室だ!じゃあ後でね~」
英語の移動教室、蘭とは離れちゃうんだよな~。
ショック~。
そして長い長い英語がおった。
~教室~
「今日、放課後遊ばない?」
「いいよ~。」
楽しみ!
