てんしのうた

「あ!ランプが消えた・・・!」


姫羅がいいおわらないうちに先生が出てきた。


「だいぶ体力を失っていますが大丈夫です。
でももう出かけられないと思います。」


「そうですか・・・!
ありがとうございます!」


そういうと愛生が出てきた。


「今は薬で眠っていますがじきに目が覚めるでしょう。
そのときはそばにいてあげてください。」


「はい!わかりました。
ありがとうございました!」