刻々と時間がすぎていって気が付いたら文化祭の前々日。
あいかわらず姫羅と尚斗は仲がいい。
でもあたしは譲りたくないよ。
「あたしはどうすればいい!?」
気が付いたら京華の教室まで来てしまった。
びっくりした京華が中からでてくる。
とりあえず、中庭に移動した。
「あたしもうどうしたらいいのかわからない!
尚斗くんは譲りたくない!
でも友情だって大切にしたい!欲張りだってわかってる。
でも・・・。」
あいかわらず姫羅と尚斗は仲がいい。
でもあたしは譲りたくないよ。
「あたしはどうすればいい!?」
気が付いたら京華の教室まで来てしまった。
びっくりした京華が中からでてくる。
とりあえず、中庭に移動した。
「あたしもうどうしたらいいのかわからない!
尚斗くんは譲りたくない!
でも友情だって大切にしたい!欲張りだってわかってる。
でも・・・。」
