「そうなんですか・・・。 なんかすいません。」 「いえいえ、全然! だからあたしは夫にできなかった分、同じ病気にかかっている人を助けて一人でも多く助かるように・・・と思ってるわ。 だからあなたもあおもがんばりましょう!」