てんしのうた

そしてその次の日から愛生は話しかけてこなかった。






そしてポケットからでてきた一枚の紙。














<はい!これ友達のしるし!いつまでも待ってるから気が向いたらめーるしてね!>

愛生が俺の机のなかにいれたメアドの書いた一枚の紙。









俺はどうしたらいいのだろうか。