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「今日の課題ちょーだい」
ユウが淡い光と共に現れた瞬間、見えたのはココの手を差し出した姿だった。
「……これだが」
ユウは驚きつつ、ココに課題の書いている紙が入っている封筒を渡す。
「ん、ありがと」
ココが封筒を開いて、さっさと読み始めたのを見て、ユウは不思議そうにココに問う。
今までこんなことは無かった。
「今日の課題ちょーだい」
ユウが淡い光と共に現れた瞬間、見えたのはココの手を差し出した姿だった。
「……これだが」
ユウは驚きつつ、ココに課題の書いている紙が入っている封筒を渡す。
「ん、ありがと」
ココが封筒を開いて、さっさと読み始めたのを見て、ユウは不思議そうにココに問う。
今までこんなことは無かった。

