*
その日はお互いが求め合うように体を重ねた。
美穂が俺に初めてを委ねてから、美穂の体をすべて知り尽くしているつもりだ。
他の人とは触れ合ったこともないだろうに
今日は大胆に美穂が俺のに口をつけた。
「美穂っ、どこでそんなっ
おいっ、無理するな。」
そう言っても美穂はいっこうにやめない。
上目遣いをしながら俺のことを恥ずかしげに見つめる美穂に
初めてだった、こういう行為で心まで突き動かされて快楽を感じたのは。
二人でつながったあとに
「美穂、。」
俺は思わず彼女を抱きすくめて顔をあわせる。
すると
「離れてる間に光信が私の事もっと思い出せるように。
女性からするのも大事なんだって、みんなが教えてくれて。。。」
「そうか。
美穂の事はいつでも考えてる。
そんな風にしなくても、俺はお前のことしか考えられないよ。」
美穂がモジモジしながら何か考えている。
「どうした?
ン?
なんだ?」
俺は優しく美穂を俺の上に乗せて抱きしめると顔を合わせた美穂がすぐに胸をうずめて
「......。
男の人は..愛がなくても体が処理しないと...いけない時があるって。
だから…」
「なんだそれ?
俺が
他の奴とするって思ってるのか?」
美穂の顔を上げさせた、そして目を合わせると
「そんなこと、
やらせたいのか?」
美穂は首を降る。
「大丈夫だ。
その時は美穂が相手してくれるだろ?
それとも、お前は誰かとやるつもりなのか?」
と言い終わる前に
「そんなことない!
私は光信じゃないと嫌だもん。」
「ほら、俺も同じことだよ。
美穂がいいんだ。
美穂の初めてを奪った時も本気だった。
今までいろんな女とあったのは認める。
でもあれ以来俺はお前だけとしかしたくない。」
その日はお互いが求め合うように体を重ねた。
美穂が俺に初めてを委ねてから、美穂の体をすべて知り尽くしているつもりだ。
他の人とは触れ合ったこともないだろうに
今日は大胆に美穂が俺のに口をつけた。
「美穂っ、どこでそんなっ
おいっ、無理するな。」
そう言っても美穂はいっこうにやめない。
上目遣いをしながら俺のことを恥ずかしげに見つめる美穂に
初めてだった、こういう行為で心まで突き動かされて快楽を感じたのは。
二人でつながったあとに
「美穂、。」
俺は思わず彼女を抱きすくめて顔をあわせる。
すると
「離れてる間に光信が私の事もっと思い出せるように。
女性からするのも大事なんだって、みんなが教えてくれて。。。」
「そうか。
美穂の事はいつでも考えてる。
そんな風にしなくても、俺はお前のことしか考えられないよ。」
美穂がモジモジしながら何か考えている。
「どうした?
ン?
なんだ?」
俺は優しく美穂を俺の上に乗せて抱きしめると顔を合わせた美穂がすぐに胸をうずめて
「......。
男の人は..愛がなくても体が処理しないと...いけない時があるって。
だから…」
「なんだそれ?
俺が
他の奴とするって思ってるのか?」
美穂の顔を上げさせた、そして目を合わせると
「そんなこと、
やらせたいのか?」
美穂は首を降る。
「大丈夫だ。
その時は美穂が相手してくれるだろ?
それとも、お前は誰かとやるつもりなのか?」
と言い終わる前に
「そんなことない!
私は光信じゃないと嫌だもん。」
「ほら、俺も同じことだよ。
美穂がいいんだ。
美穂の初めてを奪った時も本気だった。
今までいろんな女とあったのは認める。
でもあれ以来俺はお前だけとしかしたくない。」
